オーバーホール・修理について

オーバーホールバナー

大切な機材を長持ちさせるためにも定期的なメンテナンスが重要です

安全安心のためにも100ダイブごと、もしくは1年に一回はオーバーホールが必要と 言われていますが、撮影機材に限ってはこの条件ですと正直頻度が多い方です。

撮影機材に関しては2年に一回、200DIVEに1回ぐらいの頻度でオーバーホールを実施する方の割合が多いと思います。(ダイビング器材は1年/100DIVEに一回がおすすめ)

当店では撮影機材はもちろん、ダイビング器材も含めてトータルで修理、オーバーホールを受け付けております。バラバラに依頼するよりもまとめて当店にご依頼頂くことで梱包やお支払いの手間も省くことができとても便利で安心です。

メンテナンスの依頼をどこにすればいいかお困りの方は、まずは当店までお気軽にお問い合わせくださいませ。

メンテナンス写真

メンテナンス写真1
メンテナンス写真2
メンテナンス写真3
メンテナンス写真4
メンテナンス写真5
メンテナンス写真6

参考料金表(税込目安/送料別)

ハウジング

アンティス Aコース(可動部中心) 22,000円 ~
Bコース(全箇所) 33,000円 ~
イノン X-2 for EOS 22,000円 ~
X-2 for LUMIX 33,000円 ~
シーアンドシー MDXシリーズ 44,000円 ~
シーツール 一眼/ミラーレス用 27,500円 ~
コンデジ用 22,000円 ~
ジリオン 22,000円 ~
ノーティカム 一眼/ミラーレス用 55,000円 ~
コンデジ用 44,000円 ~

ポート

各社 5,500円 ~

ストロボ

イノン Z/D/Sシリーズ 10,450円 ~
シーアンドシー YSシリーズ 16,500円 ~

ダイビング器材工賃

※別途交換部品代が必要

レギュレーター(1st + 2nd) 8,800円 ~
オクトパス 4,400円 ~
ゲージ 2,200円 ~
インフレーターオクトパス(AIR-II等) 5,500円 ~
インフレーター 3,300円 ~
BCD 2,200円 ~
ドライスーツ 5,500円 ~
コンピューター電池交換 7,150円 ~

過去の参考例

アンティス ハウジング
Nexus 5D Mark4オーバー ホール
43,560円
ノーティカム ハウジング
NA D850オーバーホール
66,660円
ビーイズム レギュレーターセット(ケアブックあり)
1ST&2ND、OCT、GAUGE、INFLATOR
30,140円
ビーイズム レギュレーターセット(ケアブックなし)
1ST&2ND、OCT、GAUGE、INFLATOR
34,518円
アテナ工央 ドームポートOPD-F200V
ドームレンズ交換
81,400円
ジリオン ハウジング
ZAP-7Dオーバーホール(追加交換部品代込み)
25,410円
アンティス ハウジング
NOCCストロボ発光システム交換修理
11,000円